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お知らせ

【E-Actふくしま環境リレーコラム】第16回アポログループ株式会社「「エネルギー」と「家づくり」を通して、ふくしまの再生可能エネルギー自給率100%を目指す

アポログループは、ガス・電気・水素・太陽光発電、また家づくりを通して、省エネや再生可能エネルギーを活用した事業を展開、脱炭素社会の実現を目指しております。 アポログループの「ふくしまハイドロサプライ(株)」は、平成29年7月に福島県初となる水素ステーション(移動式水素ステーション/再エネ由来の水素)を福島市に開設、FCV(燃料電池自動車)への水素供給による水素モビリティの導入促進を図って参りました。

福島市内はもとより、福島県内各種イベントに「移動式水素ステーション」やFCVを展示、脱炭素モビリティの促進、また水素社会の普及拡大に努めております。 「2022ふくしま環境フェスタ」では、水素エネルギーや太陽光発電などの再生可能エネルギーの仕組みや環境保全への役割をご紹介いたしました。 また、FCVを展示し、水素エネルギーからの電気給電を実演いたしました。

今後の取り組み

再生可能エネルギーについては、太陽光エネルギーや水素エネルギー、また小水力発電や風力発電などによる地域貢献を模索して参りたいと考えております。 各種イベントなどに「移動式水素ステーション」やFCVの展示などを通し、脱炭素モビリティの促進、また水素社会の普及拡大に努めて参ります。 アポログループ「アポロハウジング」では、「エネルギー」と「家づくり」にかかわる店舗を展開、太陽光発電や省エネ住宅などのご相談もお受けしております。皆様のご来店をお待ちしております。